4月購入予定の本
『らいかデイズ』が出るよー♪ひゃっほう!
毎月『タイオリ』『ホーム』と読んでいるけど「濃縮らいかちゃん」はやはりコミックスで!
しかしライトノベルの読む量減ったな…ぁ。
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『らいかデイズ』が出るよー♪ひゃっほう!
毎月『タイオリ』『ホーム』と読んでいるけど「濃縮らいかちゃん」はやはりコミックスで!
しかしライトノベルの読む量減ったな…ぁ。
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メディアファクトリーのキャララジオを落としつつ、イメージトレーニングに入りつつ、待ってた(…ばかだなぁ、私)『ラーゼフォンDVDBOX』届きました。
…キィィィー!ポスターがついてなーい(号泣)

これから特典ディスクを見ます。ワクテカo(^-^)o
<追記>
特典ディスク見ました。
ぎゃー!ゲーム版のCMスポットが入ってなーい!
中京地区だけ放送した映画の宣伝番組が入ってなーい!(おそらく唯一、私が持っていない放送媒体)
スカパーだけで放送した宣伝番組が入ってなーい!
…メディアファクトリーで持っている素材だと、これが限界かな?とも思います、が(落涙)。
見ながらリーフレットも読んだよ(ほとんどDVDリーフレットからの再録ですね)
「監督対談」を読みながらツッコミを入れていました。
こんな風に
「ネタを詰め込みすぎ」
…ああ、自分でもわかったんだなあ(笑)
「バイクに乗って、ラーゼフォーンって叫ぶ」
なんでやんないんだろうって思ってたのよ(笑)さすがに恥ずかしかったか(笑)…だから、かがみあきらが存命だったら、綾人は絶対バイクに乗っててそのバイクデザインをかがみあきらが…(エンドレス)
という感じで、独り言の多いことといったら!(傍から見たら不気味な人ですよ>自分)
さて、第1楽章から見ることにしますか!
#今年はまだ2周くらいしかしていないし!(2周、というのはTV版を第1~26楽章を通しで見た回数です。劇場版は含まれません)
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久々に、大人買いをしました(笑)
NewDays,KIOSK限定キャンペーン商品です。「お~いお茶」だというところも、ポイント高いです。
#実は、爽健美茶の「美ら海フィギュア」もコンプしております。
水族館、動物園関係は江ノ島、旭山、と続いてきていますね。
…沖縄は、今一番勢いがあって、そして一番行ってみたい水族館なので、なんとかして行ってきたいと思ってます。(2番目は大分の「うみたまご」)
それよりも水族館に行けていないですよ!来月から着工なので時間どうしたら取れるかな。
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私の就職活動は、いわゆる「就職氷河期初年度」です。世間ではまだ氷河期、という言葉よりも「男子はどしゃぶり、女子は氷河期」なんて言われていました。
一方夫は「理系の院生」なので、まだまだ就職口には困っていませんでした。
一回だけ一緒に会社訪問に行ったのですが、私は並んで受付簿に名前を書いていたのですが、夫のところには人事部の人が一人付いて、案内から説明から付きっ切りで対応されていました。
「理系の院生、ってブランドはすごいんだなあ」と、世の中のすごさを実感し、その後妻は公務員試験になんとか合格し、公務員になり、夫は技術職として転職を繰り返していくようになりました。
「奥様、公務員ですか…!」
立場大逆転。
就職して十数年、世の中の公務員への扱いの「ものすごさ」を初めてこんなにも感じました。
「頭下げて、給料ってもらうんだよな」
社会人なら一度は口にするこの台詞。私たちも市民サービスの前線に立ちながら、市民の罵声を浴びながら、お給料をいただいております。地方公務員ならば雇い主が目の前にいる市民(という心持で)なわけですから、なお一層の努力が必要なんだよな…うんうん、なんて思いながら日々仕事をしているわけです。
働いている上では、大変さはどんな職業でも一緒だと思います。
「奥様、公務員ですか…!」
この台詞を、不動産屋さん、銀行、そして住宅メーカーのそれぞれで発せられました。
うちの夫は技術者に良くある転職組です。今は日本人ならば誰しも知っている一部上場の大手メーカーに勤めております。収入は夫の方がずーっと上です。
ですが、転職歴があるので不動産屋、銀行では不利なのです。
土地の売買の時は銀行や仲介不動産業者に
「…奥様の名前で話を進めましょう。相続の問題もありますが、奥様一人で土地が買えます。奥様だけなら事前審査要りません。連帯保証人も要りません」
と言われると、世の中の公務員への保証をまざまざと肌で感じたわけです。
各住宅メーカーの営業さんたちと打ち合わせをしているときに、ライフスタイルの話になるわけです。
メーカーで書いたアンケートには夫の勤務先は書いてありますが、妻は未記入です。そして夫の会社名を見て、営業さんたちは「ほぅ」という顔をします。大体住宅メーカーなんて大手企業のグループ会社が多いわけですから動じません。
「共稼ぎで、妻は公務員なので大体夫よりも先に帰宅してばんごはんを作ります。なのでキッチンは妻が主に使いますし、食器洗い機が欲しいです」
とキッチンに対しての希望を申し述べたとき、
「奥様、公務員ですか…!」
と対応が変わるわけです。
それまで夫を主に進められてきた打ち合わせの主体が妻に移ります。それまでは妻の意見が求められることも無かったのですが、突然、妻をメインに打ち合わせが進んでいくようになります。
見積もりも400~600万円跳ね上がったりします(!)
キッチンについての希望はだいたいどの会社も同じタイミングで聞かれます。(2、3回目の打ち合わせの時くらいですね)
そしてこの瞬間から営業さんたちの態度が一変するわけです。
「…すげぇなぁ…俺、完全無視w」
打ち合わせ後、夫のあっけに取られたような台詞がすべてを物語っております。
妻は居心地の悪さを感じておりました。
なんだか、あの、突然妻に主導権渡されてもさあ、困るわけですよ。
「…こうしてみると、やはり、一番最初の会社かねぇ」
「そうね、あの会社、態度変えないもんね」
これだけコロッと態度を変えるところが多い中、ただ一社だけ動じなかった会社がありまして
キッチンの希望を申し述べた後
「それだったらオープンタイプよりもセミオープンかクローズキッチンの方が手入れが楽でしょうし、パントリーとかを設けた方が良いかもしれないです。買い置きできますよ」
と対応したのです。
「…もしかして、社風?」
「社風がそうなら…どうなんだろうなあ」
”公務員様”とされるのもどうしたらいいのかわからない(むしろ勘弁して)のですが、商売っ気の無さも、かえって心配になってきます(笑)
やはり、家はプラン!見積もり案が出揃うまで、もう少し様子を見ることにしました。
(担当営業さんとの相性もあるでしょうが、気に入らなければチェンジすればよいし、割と公務員様待遇が無ければどこの営業さんもさすが応対が良かった)
「ってことは、まだまだ毎週の各社打ち合わせが続くのか…」
打ち合わせは、モデルルームでばかりではありません。「建築現場見学会」というのがあるのです。(続く)
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ウエディングドレスを選ぶとき、どんな感じでした?
私は、ほんとに迷いませんでした。
大体のイメージ(長袖が良かったの、で、パフスリーブのドレープ長め)があったので、そのイメージを伝えると大体の想像通りのドレスを出してきてもらい
「これが可愛い。そして自分にあっている気がする」と2着試着し、はじめに手に取った方に決定。
お母さん’S(双方の母親)が
「…もう少し、着たら…」と不安になっていたので、もう一着試着して、でも最初のが似合っていたからそれにしようか、と花嫁さんの準備の山場をあっさりと済ませてしまったのでしたが…。
施工業者の決め方までドレスと同じやり方するのは、いかがなものかと自分でも思うのです。
届いた手紙や留守電やらを見聞きしながら、夫婦して悩むわけです。
妻:「…あの、一番最初に行った会社が良かった気がする…」
夫:「うん、俺もそう思うんだけど…」
「数千万円の買い物を、こんなにあっさり決めてしまってよいのか?」と。
ウエディングドレスとは違うのです。いえ。どちらも一生に一度の出来事です。ドレスに不満はありませんでしたが、やはりそれとは質が違う気がするのです。
が、パンフレット類や『神奈川で家を建てる』なんていうリクルートの雑誌をめくりながら
私たちはかすかな「デ・ジャブ」を感じていました。
「この施工業者を決めていくのって、結婚式の準備と似てるんだ!」
思い起こせば10年前
・リクルートから出ている『ゼクシィ』とかの各種雑誌やWebサイト(当時はまだ少なかった)を見て情報を集めて、大体のプランをまとめ
・共稼ぎだし、土日も働いているから、レストランウエディングとかよりもホテルのプランにしよう
・とにかく料理のいいところ!絶対料理の美味しいホテル!
・引き出物とか、オプションとかは、質の良いものがいいなあ
という考えの下、結婚式をおこなったのですが、なんか今の選定基準(「結婚10年目、家を建てる2」参照)と似ているなあ…?
ドレスも3着試着した。会場も3ヶ所から選んだ。どれも一番最初に手に取ったところにした。
そして家のプランも相見積もりを3社から取って…最初に行ったところにしようとしている…。
「今度は、もう少し考えよう」
夫の意見ももっともです。いつも直感で決めてしまう、妻も賛成です。
プランは3社とも最後まできっちり出してもらって、打ち合わせもして、それで決めよう、としたのですが。(続く)
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夫からのホワイトデーはこの『携帯サブレー』でした(笑)
YRP野比に出張していたので、そのお土産も兼ねてです。
「一度買ってみたかったんだよ…」と申しておりました。

中身も携帯電話のパッケージです。サブレにはYRPの刻印が入っています。
気になるお味は、普通のサブレです。
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なんと10周年ですよ(^^ゞ
なんとか捨てられずに、二人でのんびりオタクライフを過ごしています。
ともかく、今年は家を建てるので!周年行事にふさわしいことになりそうです。
あと、今年も夫がお土産にお花を買って来てくれました♪
昨年、花束を買って来てくれたのですが「うちに花瓶が無くて仕方が無いので、バケツに活けていた」ことがショックだったらしく今年はアレンジバスケットです。
(私の名誉のために言いますが、後に小分けにして小さい花瓶に活けなおしました…ああ、こういう方法もあったんだなあ)
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今週末は、4ヶ月ぶり(!)に家作りの打ち合わせが無い日なので
夫「ちょっと寝坊できるね」
妻「ブランチにパンケーキでも作って」
夫「(ウキウキと)…秋葉原行こうよ!俺、正月休み以来アキバ行ってないから。神保町も行こう!」
妻「(すまん、私は平日の休みにどっちも回っているのよ)…そうだね久しぶりだね」
なーんて、話をしていたのですが。
朝 起きたら HDレコーダーが壊れていた
なんかね、電源がうんともすんとも、入らなくなっちゃたの(号泣)
妻「…どういうこと?」
夫「…ねえ…(遠い目)」
仕方が無いので、修理に出し、新居にあわせて購入しようとしていたHDレコーダーを買いに行きました。
夫「秋以降になったら、HDDVDの新機種が出ると思うから、まずは実家にうなるほど残っているVHSを何とかするようにしよう」
ということで東芝RD-W300を購入しました。
ヨドバシカメラで店頭表示価格から20000円引き(Web価格より10000円引き)ポイントは13%つきました。
(ヨドバシ川崎店にて。開店3周年記念セール中です)
妻「…あの、今月末には『ラーゼフォン』のDXDBOXが届くので…その、できればHD-XF2とかは…」
夫「あなたが『京田監督サイン入り』プレゼントに応募しているのが当たるかもしれないから(鼻で笑う)」
妻「(気を取り直して)でも、なんで急に壊れたんでしょうね」
夫「3月2日の『ケロロ』内のCMで『ラーゼフォンCDBOX』が流れたじゃない。…我が家では、あの15秒CMを何回くらい見返したっけねえ?」
妻「…30回は見たよね。PCにキャプれば良かったんだよね…」
夫「それで、壊れたことにしておこう(笑)」
妻「そうね、それならば仕方ないよね(笑)」
よほど「夫の『まっすぐ、ごー!』の方が…」と言い返そうと思いましたが、どう冷静に考えても『ラーゼフォン』の方がリピート率が高いので、反論できませんでした(苦笑)
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今冬のワンフェスはお休みしました。結婚前から通っているので…数えて14年ぶりのことです。
(いろんなページを見ると、涼宮ハルヒ祭りだったようで…それだったら、別にいいのだけど、レイズナーが結構あったようなんだよねえ…)
どこにいたかって、何をやっていたかって、家作りの打ち合わせをやってました!
(キッチンの収納周りの打ち合わせをしていたよ)
と、いうことで「我が家の家作り話・業者の選定はどうしたの?」です。
「その1」で順調すぎてネタがない、と書きましたが、私が家作りの話をするときにオタオタ、オロオロしていろんなことにびっくりしているのが楽しいそうなので、そのオタオタっぷりを記録していけばいいのかな、と思いました。それならば業者批判にも賛美にもなりませんし、家作りに対してのイメージ(インテリア!とかしっかりしたプラン!とかを前面に出さない出せない)のハードルを下げますしね。
「あぁ、こんなにゆるい人たちでも家って建つんだ」というとこで。
#しかし職場での私は「しっかり者」だと思われていた、ということです。「○○さん(本名)でもそんなに驚くことあるんだね~」と言われるので、よほどしっかり者だと認識されているんだなぁ(コワいなあ。そういうイメージって)
同僚(同期の女子)とお昼食べに行った時、こんな話になりました。
(ひそひそ声で)「ねえ…業者ってどうやって決めたの…?」
聞けば、彼女はだんなさんと住宅展示場に行って、何気に入ったところでアンケートに答えて…そのあと、営業さんからの「果敢なアタック」に疲れ果て、結局マンションを買ってしまった経緯があったそうで。
聞くところによると(と言っても、私の友人関係ですが)この「営業さんからの果敢なアタック」に参ってしまう人も多いようです。
マンションか一戸建てかから決める段階で展示場行っちゃったらそうなるかな?と思います。
我が家は「実家の底地は借地だったけど、地主さんが亡くなって、借地権の更新時期もむかえて、娘夫婦が相続して、底地買い取って、築30年以上の実家建て直して親と同居する」という、私のまわりでも同様のケースがいくつもある、典型的な建替えプランです。なので(狭いけど)土地はありますし、建てる気も満々です。
うちの依頼業者の決め方はこうでした。
まず家作りに関して、我が家の条件はこれです。
・共稼ぎで、しかも土日も仕事があるので、できるだけシステマティックに話がすすめられる方が良い。
・デザイン性にはほとんどこだわりが無い。
・2X4では建てたくない。
・木軸従来工法で、3階建ての狭小地プラン(土地狭いの…)の事例があるところ。
・そして二世帯住宅。(うちは一人っ子同士の結婚なので、それぞれの両親のことがあります)
ネット上で建築コンペを行っているような設計士さんとか、各種住宅情報誌などで設計士さんや建築士さんなどを調べましたが…なんか「あなたのセンスにあわせて住むのは嫌だ」と思ってしまって、無難に住宅メーカーの方がいいかなあ、と判断しました。
確かに雑誌に取り上げられるような家は素敵だけど、見る分には素敵だけど、
…うちは夫婦ともオタクだから…!物多いから…!そんなデザイン性よりも収納性のほうが重要だから…!と。
あと、底地の購入でかなり精神的にまいっていたので、できるだけ楽に家作りはすすめたかったのも本音です。メーカーに頼めば法律関係もほとんどお任せできるでしょ?
この上記の条件を元に住宅展示場に行ってみようかな、一番近くて大きいところはどこかな?神奈川県民はTVKハウジングプラザしか知らないけどそこに行ってみようかな?
と、調べたら、そこは日本でも屈指の規模を誇る住宅展示場でした(笑)
「60棟って…どうやって見るのさ?」
「無料送迎バスって、そんなのもあるんだ」
「地図プリントアウトして…条件にあいそうな業者だけでもピックアップして…でも、20棟近くあるよ、どうする?」
とりあえず6社までに絞って、2回くらいに分けて回ってみようかな、なんて軽い気持ちで出かけていきましたら
1社につき、営業さんからの説明が約2時間、かかることが判明(苦笑)結局3社回るのが精一杯。
(夫ははじめから「3社まわるのががせいぜいだろう」と言っていたけど、妻はほんとに案内パンフだけをもらうつもりでいたのです)
その翌月曜日。職場の先輩に「1社平均2時間の説明を受けて、びっくりしましたよ~」と話をしたら
「社会の常識だ」って一刀両断(笑)
不動産関係の説明は一戸建て、マンション問わず時間がかかることは常識なんだって初めて知りました。
「そりゃ何千万単位の商売なんだから、営業も必死に受注したいわけよ。さあ、今日帰ったら楽しみだね♪」
…なるほど、そう考えるとそのとおりだ。
で、楽しみってなんだろう?
…そんな軽い疑問は綺麗に忘れた状態で、仕事から帰ってきて、家のポストを開けたら、訪ねた住宅メーカーの営業さんからのお手紙と会社のご案内とパンフと…がみっちり(ほんとにポストにみっちり入ってた)入っているのを見て
「すげぇなあ…」と感心しながら手紙類を抱えて家に入り、リビングの電話を見ると、留守電が3件…。
3社回ったから、3件メッセージが入っていたのです。
先輩の声が頭の中でリフレイン。
「さあ、今日帰ったら楽しみだね♪」
ホントデスヨ、先輩。なんだか楽しくなってきちゃった。
おかしいなあ、楽したいからメーカーに頼むつもりなのに…と一寸思いましたが
「何千万円単位の買い物が楽に出来るわけがない」と、すぐに思い直しました。
思い直すまでの時間はおそらく2秒ほど。
この「深く考えない」姿勢が今後の家作りに、大変重要になってきます。(その3に続く)
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