はーい、週末の本屋さんでの買い物ですよー。
・ARIA、8巻 (天野こずえ マッグガーデン)フィギュア付がほしかったのですが…どこ行ってもないのよね。
・スケッチブック、3巻 (小箱とたん マッグガーデン)4コママンガ。ゆるゆる~っとした感じがお気に入り。
・スケッチブック[出張版]、1巻 (小箱とたん マッグガーデン)…これ!これいいわ!傾向として「ヨコハマ買い出し紀行」系でいいわ!
・舞-乙HiME、2巻(佐藤健悦 秋田書店)
前シリーズより、こちらの方が好き。
・マジカノ (百瀬武昭 講談社)
今期のアニメでは「一番くだらなくて」好み。
・OL狂騒曲、4巻 (岡田がる 双葉社)
・お気楽ドンナ、1巻 (岡田がる 双葉社)
スピンアウト作品だったんだ…。決して自分は「強気のOL」ではないので(典型的な内弁慶です)こういう強気の自信にあふれた人は「うらやましーなー」と思います。
・女いっぴき猫ふたり (伊藤理佐 双葉社)
何度も失敗してますが、伊藤理佐は外で(電車とか喫茶店とか)では読んじゃいけませんな!
私も良く、道を聞かれます。よほど人の良さそうな顔をしているのか「太っているといい人そうに見える」からなのか。
・酒ラボ(宇仁田ゆみ 講談社)
「もやしもん」ブームか…いや違う、こちらに出てくる男子の方が「ヘタレ君」だ…。(ヘタレ男子好きですから)
「レモンタイム」(ライオリの後藤羽矢子増刊、に載ったものだったと思います)が収録されていたのが、良かった!ラッキー!
・ヘブン…(鈴木志保 秋田書店)
「ダヴィンチ編集長」の推薦帯を見て購入。これから読んでみます。ちょっと見…これ同人誌でコミティアで売っていたら間違いなく、買います。
・のだめカンタービレ、14巻 (二ノ宮知子 講談社)
帰りの電車の中、ドアの横に立ち、何気に車内を見渡したら、7人がけシート4箇所、4人、が「のだめ」を読んでいまして(男女比もちょうど半々で)
「人気があるってこういうことね」と感心しました。私も読んではいないけど、袋には入っているので、少なくとも車両に5人「のだめ」を持っているのです。
・一陽来福/1+1=0 (桑田乃梨子 白泉社文庫)
・隣はSCRAMBLE 1巻 (なかじ有紀 白泉社文庫)
・カルラ舞う!、5巻 (永久保貴一 秋田文庫)
文庫コミック。どれも単行本も持っているんだけどね。
・カスハガの世界 (みうらじゅん ちくま文庫)
・完訳グリム童話集、2巻 (グリム ちくま文庫)
「カスハガ」とは「カスのような笑える絵葉書」のこと。
図書館や博物館によく「絵葉書コレクション」というのがありますが、昔何かというと「絵葉書」が発行されていた時代があるそうなのです。(リアルタイムで経験していないので伝文体です)
これは、そのときの名残ですね。
グリム、はまあ、嫌いじゃないんで。
・150cmライフ、3 (たかぎなおこ メディアファクトリー)
私は153cmです。大体こんな感じです。一番困るのは「書架の上段のものを取るのに台に乗らないといけない」ことでしょうか。
・長い長いさんぽ (須藤真澄 エンターブレイン)これについては後日。これから読んで、泣いてきます。
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